今年(2021年)は当たり年!SUBARU新型車発表スケジュール

本日、久しぶりにSUBARUディーラーへ。

間もなく「降臨」する BRZ のプレカタログをもらいつつ、

今年発表、改良予定の各車について

情報収集してまいりました。


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フォレスター

間もなく 6 月 13 日をもって現行のオーダーは停止。

マイナーチェンジ(SK D型)の詳細はこちらへ。

BRZ

こちらもいよいよ秒読みです。

7 月 29 日から先行受注開始、

8 月下旬に発表というスケジュールのようです。


なんとか「夏」に間に合うようですね。

レヴォーグ

※未確定情報です。

11 月発表予定。

今年の年次改良では要望が多かった

サンルーフが設定(オプション?)され、

また、期待通り?

2.4L 直噴ターボエンジン搭載モデルが

登場する模様。

激速ワゴンをお待ちの方、いよいよです。

WRX S4

※未確定情報です。

今秋~冬に発表予定。

レヴォーグセダンとも言えるこのクルマ、

当然ながら「アイサイト X」を採用し、

搭載エンジンは 2.4L 直噴ターボの模様。


先代までは CVT=S4、マニュアル=STI という

棲み分けでしたが、今度は S4 でも

マニュアルミッションが選択できる?との情報も。

レガシィ アウトバック

※未確定情報です。

9 月発表、発売は 11 月予定。

米国仕様発表から 2 年以上経過し

ようやく国内版も登場です。


満を持して登場する国内版は

パワートレインはレヴォーグ、

フォレスター SPORT に搭載された

1.8L 直噴ターボエンジンが採用となり、

国内独自色が強まります。


運転支援系ではSUBARU最強の

「アイサイト X」が搭載となり、

名実ともに SUBARU のフラッグシップに

相応しい内容となりそう。



その一方で、米国使用で採用されている

2.4L 直噴ターボエンジン搭載は見送り。

国内の燃費政策からみて致し方ないと

思える反面。


他モデルで展開されていることをみると、

国内販売台数が多いとは思えない

アウトバックに設定されても

さほど問題はないのでは?

※米国で発表された「ウィルダネス」の国内版は
 とりあえず出ない模様。。

期待大!

ということで、今年は

後半にかけて新型のオンパレードと

なる予定。


半導体不足など

不安要素もありますが、

SUBARUにとって追い風に

なることを期待するばかりです。


したっけ。



クリックしてくれるとうれしいです。

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