ヤリスはデミオのOEMで

今日はクルマに関する戯言を。

ちょっと前になりますが、

今年(2019年)の 4 月に

ありましたこんなニュースについて。


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米国ヤリスはデミオOEM

上の記事をかいつまんで説明すると、

米国で販売するヤリス(日本名ヴィッツ)は
マツダデミオのOEMとなる

ということのようです。

実は米国ではすでに

ヤリスのセダンバージョン(ヤリスiA)は

デミオセダンとも言えるマツダ2の

OEMとして販売されています。


今回、ハッチバックも

同様にトヨタ風のフロントマスクを

与えられることで差別化を図るようですが。

その顔、個人的には……

国内版も……

で、国内の話。

現行のヴィッツは 2010 年に

フルモデルチェンジして何度かの

改良を加えられていますが

陳腐化は否めません。


実はフルモデルチェンジの噂が

ありまして、今年の末頃には新型登場?

という噂もあるようです。


新プラットフォーム採用で、

格段に進化して出てくることは

間違いないはずです。


おそらくこのモデルは日本と

欧州で展開されることになり、

米国では先のOEM版ヤリスが

そのまま販売されるようです。

個人的要望

ここでトヨタさんに提案。

デミオを国内でもOEMで売ってみては

いかがでしょう?


米国仕様のように専用マスクを

用意するのではなく、

ダイハツとよくやるように

エンブレムだけ変える形で。

これならコストもかかりません。


もちろん間もなく登場の

入魂の「ヤリス」があるでしょうから、

このOEM版はヤリス ○○ とか名前をつけて

兄弟車として売る形で。


デミオ搭載エンジンは1.5Lですから、

1.0L、1.3L クラスをトヨタ製ヤリスに

まかせ、少し上の車種として

位置づけるという感じで。



外内装の質感も現状では

デミオの方が上ですしね。

仮にヴィッツ→ヤリスとなっても

コスト第一のトヨタが

ここまでの質感で出してくるとは

思えません。


ココらへんは良い方向に裏切られることを

期待しているわけですが。

ありがとうございます

この記事がトヨタのお偉いさんの

目に触れることはないでしょうから

好き勝手書かせていただきました。

最後までお読み頂いた方、

他愛のない妄想にお付き合い

いただき本当にありがとうございます。


したっけ。



クリックしてくれるとうれしいです。

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