今回はプチバズリした我がポスト、

について。
レイバック Premium S:HEV EX になく
レガシィアウトバックにある装備について解説。

シートベンチレーション

これからの季節重宝いたします。
シートの蒸れ防止に抜群の効果。
これがないクルマ、もう乗れないかも。。

座面長調整機能

地味に良いと思います。
長距離運転のときの疲労感が違うかも。

後席リクライニング

後席快適性に一役買う装備。
もっともワタシが後席に乗ることはほとんどないですが
同乗者のためのおもてなし装備ということで。

サブウーファー

ハーマンカードンサウンドシステムのサブウーファーが
荷室左側にあります。
聴き比べたことはないですが低音の表現が豊かになるはず?

一方で

その一方で、レイバック S:HEV には X-mode が搭載され、
あちらは 2 モード。我がレガシィアウトバック Limited EX は 1 モード
(ただし、X-break は 2 モード)なんです。
これで困ることはないんですけど。

同内容であのクルマ

ということでまだ旧フラッグシップとして
アウトバックな揺るぎない立ち位置!
かと思いきや、現行のフォレスターでは
ほぼ同じ装備が揃ってます。

ただ、運転席の座面長調整機能、
パワーウインドウの後席 AUTO 機能がありません。
これはアウトバック復活の布石か。。。

ということでもう少し SUBARU を信じて待ってみようと思います。

したっけ。