
先日の以下記事の拡張版。
上記画像は AI 生成につき、事実と乖離する点がありますがご容赦を。。
今回はレヴォーグの派生車種、
レイバックに限定して年次改良について少し詳しく。
あくまで非公式ですが、
少々確度の高い情報となっております。
発表日
発表日は 2026 年 7 月初旬とのこと。
おそらく通例から木曜日の 2 ん日になるのでは。
サイズ変更
こちらは前回も書きましたが
最低地上高、全高とも 20mm のダウンとなり
立体駐車場に入るサイズになります。
これまで SUV モデルの最低地上高 200mm を
頑なに守ってきた SUBARU ですがここへ来て変わりつつある?
装備
サイズ的には都市型?になるその一方で、
X-mode、ステアリングヒーターが搭載されるようです。
これで購買意欲が高まる方、結構いらっしゃるのでは、
ただ、ワタクシ的にはシートベンチレーションも
ほしい所。
要はフォレスターと同等以上の装備が妥当と考えます。
S:HEV の価格
最後に新登場となる S:HEV モデルの価格ですが、
現行 Limited EX から 30 万円ほどアップする模様。
この差額、皆様はどう捉えますか。
アウトバック復活
いよいよ S:HEV モデルが増える理由ですが、
その機構により標準レヴォーグの搭載は見送りの模様。
それよりも個人的には
現行アウトバックを国内で復活させて
S:HEV を乗せて欲しいと思います。
そうなればなかなか魅力的な一台になると思うのですが
どうですか SUBARU さん。
プロモーション次第では売れるクルマになりますよ。
したっけ。





