2020-21 滑走日誌 No.11 猪苗代スキー場「ゲレンデ焼肉 Part.2」

昨日の話題。

この週末はお泊りで猪苗代スキー場へ。

例によりまして、ステイホーム(ゲレンデ)は継続中です。


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ゲレンデコンディション

朝は硬めのバーン。

ですが、適度にエッジが噛んでくれる

のでなかなか良い感じ。


ですが、しばらくするとスキー・ボードで

削られた雪がザラメ上に溜まって行きます。

コンディションとしては、

まぁ滑りにくい部類でしょう。。


気温は最高でもマイナスだったので、

そのザラメは緩むことはありませんでしたが、

こんな雪質はかえってやる気を削ぎますね。。


正直、早い時間を除くと

あまり気持ち良い状況とは言いづらく。。

ランチ

今回は今季初猪苗代の友人が同行していたので、

紹介したかった「氷瀑テラス」へ。


まずはプレモル<香る>エール(800 円)を

「神泡」で絶景と共にいただきます。

ちょっと強気な価格設定ですが、

「神泡」に免じて。


で、主役。

3 人でそれぞれ上カルビ御膳(1,500 円)、

上ロース御膳(1,300 円)、桜(馬肉)御膳(1,200 円)を

注文、肉をシェアしあいつつ、

追加で牛タンソーセージ(500 円)も。


先日からの新施策によって、

各御膳にデザート(プリン)がつき、

さらにコーヒーもセルフサービスで

飲めるようになりました。


で、後から知ったのですが、

こちらのロースター

無煙対策がされていたり、

網が焦げないような工夫もあったりで

なかなかハイテクである模様。


この辺もカセットコンロが置いてある

磐梯山テラスとは

差別化が図られているようです。

いたれりつくせりです。

渋めの温泉へ

雪質がアレだったので、

ゲレンデを一通り滑りつつも

午後の滑走も控えめにして

早々に切り上げ、定宿へ。


その前に、

近隣の温泉旅館で日帰り入浴を。

少々時代を感じさせる渋い雰囲気の

旅館にて弱塩類硫黄泉の源泉かけ流しを。

贅沢に貸し切り(偶々ですが)でいただきました。

夕食も充実

そしてお宿の夕食も、

いつもどおりの充実ぶり。

もはやスキーメインではなくなって

来てますが、そろそろ春スキーシーズンという

ことで、こんな過ごし方も良いかなぁ。


ともあれ、充実した一日となりました。



したっけ。



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