滑走日誌? 2018-19 No.6,7 猪苗代

約一月ぶりとなる滑走日誌です。

 

※滑走日誌は完全なるオフの

フリー滑走日について書いています。

 

三連休の猪苗代を

訪れた友人たちと共に楽しみました。

関東でも雪……?

この三連休は勢力の強い寒気が来て

関東でも雪がという報せも

ありましたが、猪苗代では

前半こそ気温は低かったものの

過ごしやすい日々でした。

 

その分、積雪も増えることなく

ちょっと危機感は募るわけですが。。

 

2019年2月9日

三連休初日の日誌は前の記事を

ご覧いただくとして、

こちらはその晩のことから。

 

来訪した友人たちと

猪苗代街なかの定宿さんへ。

 

夕食時になかなか手に入らないとされる

日本酒を味わうことに。

一杯目は飛露喜の大吟醸。

会津坂下のお酒ですが、

現在入手困難とされ日本酒通の

間では有名なお酒だそうです。

 

二杯目の同じく飛露喜の純米大吟醸。

個人的には前者の方がスッキリしていて

好みです。

 

食後は部屋に戻って小宴会。

猪苗代町内の「稲川酒造」で

購入した、

「七重郎の純米吟醸無濾過生原酒」。

 

普段は日本酒を飲まないワタクシですが、

今回ばかりはビールなどを

控えめに地元のお酒を

楽しんでみることにしました。

 

2019年2月10日

ミネロを中心に滑りました。

赤埴、初心者コブを滑ってみましたが、

一度緩んだ雪がしまったため

硬いバーンで攻略に難儀いたしました。

 

今回のメンバーには

スキーを初めて間もないという

人も含まれていたため、

しっかりとスキーの

楽しさを伝えてみたつもりです。

 

ランチ

スノーハウスいなわしろの

レストランはやまにて

味噌チャーシューメンを。

初来訪の友人たちが

おすすめのとろとろ親子丼を

食べる中で私はこれを。

 

喜多方ラーメンを思わせる

太い縮れ麺を使用しており、

スープもよく絡んでなかなか

美味しい逸品です。

 

天候は落ち着いていて

景色もなかなか良かったので

参加者で記念撮影。

 

 

夜の宴

昨日に引き続いて夕食で「飛露喜 大吟醸」を

一杯目で。

そして二杯目には、

南会津の花泉酒造が

平成19年から製造する「ロ万(ろまん)純米吟醸」。

使用するのは会津産のお米、福島産の酵母

など福島にこだわったお酒だそうです。

 

2019年2月11日

そして連休最終日。

直前までレッスン。

 

そして二日間フリーで

滑っている私は

ちょっと疲れ気味。

 

ですが、天気が良かったので

頑張って滑りました。

お馬返しからの絶景をバックに。

やはりこの景色はみなさんを

魅了するようで。

 

ランチ

私の定番 ISK にて。

まずはこれは外せません。

そしてメインは、「きまぐれ定食」の

油淋鶏を。

こちらは付け合せの汁物も

中華風スープというこだわり。

 

ですが、 1,000 円という値段を

考えると、レギュラーメニューほどの

お得感は感じませんでした。

 

休息……

疲労度高めとなりました

午後は 14 時過ぎには

ゲレンデを降りることに。

 

リステル猪苗代の

温泉にて疲れを癒やすことにしました。

 

その後は街なかのファミレスにて

早めの夕食を。

あんまり動いていないのに

これは食べ過ぎですね。

 

食後はスクール宿舎へ

戻り、お仕事モードへ。

 

明日からは精一杯働くと共に

節制に努めたいと思います。。

 

したっけ。



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