HTC U11 HTV33 のレビュー (カメラ編:夜間撮影)

新相棒スマホのレビュー第二弾。

 

今回はカメラ機能について、

昨夜の花火大会とか、

今日の散歩時の撮影とか

何枚か画像を上げてみたいと思います。

 

ちなみに、カメラに関しては

素人同然なのでほとんど設定を

弄っていません。

 

花火

昨日も載せたこの画像ですが、

設定には一切触ってません。

 

ブログ掲載用途で考えると

なかなかきれいに撮れていると

思います。

 

夜景色々

まず自宅近くから空を見上げて一枚。

撮影時刻は 2017年8月6日 19:30 頃。

すっかり暗くなっていましたが、

こんな感じで勝手の補正が入ります。

 

かなり明るく写りますね。

拡大すると分かりますが、

ノイズも多めにのっていますね。

 

「プロ」で撮影

昨夜の花火で試行錯誤して

撮影してみた一枚。

初設定数値は失念しましたが、

ホワイトバランス、ISOなどを手動で

調整して良い感じになったかなぁ、

と思ったところで撮った一枚です。

※設定を弄ったのはこの一枚だけです。

 

Edge Sense

最後に。

カメラ機能を語る上で、

この機能も避けて通れないでしょう。

 

この「Edge Sense」は

端末下部の左右にある

圧力センサーによって

握るという動作に

機能を割り当てることができます。

 

規定ではカメラ起動(撮影)が

設定されていますが、

カスタマイズにて短い時間、

長い時間握ったときの動作を

それぞれ割り当てることも

できるようになっています。

 

私は短時間握った時は

カメラ起動(撮影)、

長時間握った時は

スクリーンショット撮影を

割り当てています。

 

で、この機能。

 

カメラでの撮影で

ホントにその使いやすさを

実感します。

 

カメラ起動時に

さらに握ると

シャッターが切れるのですが、

握った瞬間ではなく

少し間を置いてくれる

あたりがわかってるなぁ。

と思いますね。

 

握った瞬間にシャッターが

切れると手ブレしてしまう

可能性が大ですからね。

 

ということで、

カメラ撮影時はほとんど

この Edge Sense を

使ってます。

 

「握る時に強く握らないと

いけないのでは?」

というご意見もあるでしょうが、

握る強さの設定もカスタマイズ

可能となっています。

 

私もかなり弱めの設定にしています。

恐らく一番弱くしても

誤作動などは起こらないと

思います。

 

まとめ

ということで、

今回は夜間撮影について、

さらっと書いてみました。

 

「プロ」モードでは

いろいろ設定がいじれるようなので、

ここいら辺をもっと

勉強してより良い画像が

取れるよう精進していきたいと

思います。

 

したっけ。

↓ のモデルはグローバル版(SIM フリー)で国内仕様とは異なります。



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