小耳に挟んだ情報を。
今年(2026 年)の年次改良で
レヴォーグレイバック(以下レイバック)に
S:HEV(ストロングハイブリッド)が
追加されるとのことです。

※ あくまでの噂レベルです。公式情報ではありません。

ノンターボ→?

冒頭の画像はネットからの頂き物ですが、
この偽装を施した車両が
レイバックの S:HEV と捉えることもできそう。

その理由はボンネットに穴がないこと。
S:HEV は 2.5L NA エンジン+モーターの
組み合わせですから穴は不要というわけです。

テコ入れ

レイバックはその中途半端な立ち位置から
売れ行きがイマイチとの話を聞きます。

S:HEV の投入は販売テコ入れ策と
捉えるのが妥当と思えます。

ただ、個人的にはそれでも
それほど販売台数増には貢献しないのでは、
とも思ったりします。

あくまでアウトバック

以下個人的希望。

やはり現行アウトバック(国内未導入)に
S:HEV モデルを追加するのが良いと思います。

最近の SUBARU には
営業サイドの声が大きい割には
プロモーションが下手くそという印象を
いだいています。

国内販売を終えたアウトバックも
末期には駆け込み需要があったようですから、
プロモーション次第では
もっと売れる可能性は十分にあったと思います。

米国で商売がしにくくなった現在、
もう少し国内ユーザーの声に耳を傾けてみては
いかがでしょうかね。。。

したっけ。