都市を飛ぶ 千葉モノレール

今日は仕事で千葉市に行く用事があり、

千葉駅から桜木駅まで千葉モノレールに乗りました。

 

本来なら総武線で都賀まで行って、

そこから一駅だけ乗車する予定でしたが、

総武本線で人身事故があったらしく、

千葉以遠が運転見合わせ。

 

モノレールに乗らざると得ない状況となり、

これは個人的には嬉しいハプニング。

モノレールの乗車時間が長くなりますからね。

 

ワクワクしながら千葉駅のモノレールホームに行くと、

程なく列車が入線しました。

IMAG2533_R

やってきたのはアーバンフライヤー!

急いで乗車しないといけない状況なので、

うまく撮影できなかったのが悔やまれます。

 

また車内も沢山の人が乗車していたので、

撮影は遠慮いたしました。

(画像その他についてはこちらの公式サイトへ)。

 

出入り口のドアガラスが

天地方向へ拡大されており、開放感があります。

 

また運転席では床面にもガラスが採用されており、

客室からも下方を眺めることができます。

 

下に遮るものがない懸垂型モノレールの

特色を活かした素敵なデザインだと思います。

 

座席はロングシートではありますが、

1人分の区画がしっかりわけられており、

座り心地も従来型の 1000 型に比べると

良くなっている印象でした。

 

因みにアーバンフライヤーとモノちゃん号の

運転時刻は公式サイトのこのページで確認できます。

確実にゲットしたい方はここで事前チェックを。

 

現在は 4 編成が運行中。

今度はオフの時にかぶりつきで全線走破に

チャレンジしたいと思います。

 

※「モノちゃん号」とは、

千葉モノレールのキャラクター「モノちゃん」の

イラストがラッピングされた編成です。

 

したっけ。

クリックしてくれるとうれしいです。

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2 Responses to “都市を飛ぶ 千葉モノレール”

  1. lanikai51 より:

    大分前ですが、千葉商業大学のサポートをしていたとき、千葉公園まで使ってました。なつかしい。

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