「フランク三浦」勝訴確定とご当地モデル

今日は毛色を変えまして。

 

スイスの高級腕時計「フランク・ミュラー」

を連想させる「フランク三浦」のロゴが、

商標権を侵害するかどうかが争われた訴訟

について上告を退ける決定をしたそうで。

 

ということで「三浦」側の勝ちが決まりました。

 

知財高裁判決では

「多くが100万円を超える高級腕時計と、

低価格の時計が混同されるとは到底考えられない」

との判断でした。

 

と前置きはこの辺にしまして。

 

私もこの騒ぎで知ったのですが、

この「フランク三浦」ブランドで、

「ご当地モノを出しているようです。

 

そんななかから気になるものを

幾つかピックアップしてご紹介。

 

まずは我が出身の茨城県モデル。

 

文字盤には納豆と印籠のイラスト、

そして、やはり「ヤンキー」イメージが強いようで、

「喧嘩上等」の文字が(笑)

 

お次は第二のふるさと福島県。

 

 

こちらは白虎隊とフラガール推し。

文字は「うつくしま、ふくしま」

 

3つめは心のふるさと北海道。

 

 

こちらは味噌ラーメン、クラーク博士に

時計台とかなり札幌篇重ですね。

文字は「DOSANKO(道産子)」と

なっています。

 

そして、現在の住まい埼玉は、、

サッカーボール、カピバラにクレヨン。

そしてなぜか「池袋」の文字(笑)

思わずクスッとしてしまうデザインです。

 

とりあえず、思いつくままの

3 つのモデルのご紹介ですが、

もちろん 47 都道府県全てラインナップ

されています。

 

思い出の?一本を購入して、

腕元にこんな洒落っ気をまとうのも

よろしいかもしれません。

 

したっけ。

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