2020-21 滑走日誌 No.17 志賀高原「中央~奥志賀までコブ堪能」

昨日(2021年4月3日)の話題。

記憶が確かならば実に 6 年ぶりに、

志賀高原にて滑ってまいりました。


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スタートはダイヤモンド

スタートは一ノ瀬ダイヤモンド。

それほど志賀高原に詳しくはないワタシが、

一番クルマが止めやすいと思う駐車場はここ。


この駐車場はすぐ脇にゲレンデがあり、

スキーイン、アウトができます。

スキーツアー

今回は志賀高原をホームとする友人たちの

ガイドにより、奥志賀まで移動しながら滑ることに。


一ノ瀬ダイヤモンド→焼額山→奥志賀と

リフト、ゴンドラを乗りながら横移動。


焼額の第一ゴンドラはすでに今シーズンの

営業を終了していたため、

焼額山頂付近でのトラバースが

なかなか苦痛ではありましたが、

なんとか奥志賀まで到達。

コブ練習最適バーン!

苦難の後に待ち受けていたのは、

第 4 ゲレンデの絶妙コブ斜面。

急すぎず、緩すぎずの斜度に

ピッチ大小のコブラインが 2 本。


まだどちらも浅めとなっており、

また雪質も程よくザケていて

練習には最適の状況でした。


しかもご覧の天気。

とても楽しく滑りました。


その後、下部まで通して滑って戻ることに。


ベースからバスで戻る選択肢もあったのですが、

たどり着いたときにはバス発車直後。


次のバスは約 1 時間後ということで、

そのまま滑って戻ることに。

ランチ

ランチは、一ノ瀬を通り過ぎて高天原まで。

高天原ホテルのレストランにて焼き立てピザを。

4 種類を友人たちとシェア。

どれも美味しかったです。

手強いコブ……

午後はまず高天原にてコブ攻略。

ここは若干の片斜面、

さらに今日は堀の深いコブということで

難易度高め。

ワタシも玉砕いたしました。。

寺子屋

高天原攻略後は一の瀬に戻りつつ、

寺子屋まで足を伸ばします。

山頂の標高は 2060m。

志賀高原では横手山(2307m)に続いて 2 番目の高さ。

その分雪質は下部より幾分良好ですが、

吹きっさらしエリアにあるらしく、積雪は少なめ。


コブ斜面もないので

高速大回り系を中心に。


寺子屋からは一ノ瀬ファミリー、

ダイヤモンドとたどって、

本日のスキーツアーは終了。

ログはざっくりと、

こんな感じでした。

日帰り→宿泊

実は今回は当初は日帰りの予定。

でしたが、友人たちの猛烈な勧誘と

ワタシの連日の激務による疲労度も勘案し、

急遽宿泊プランへ変更と相成りました。


発哺温泉のホテルにて熱めの

源泉かけ流し温泉を堪能後、

生ビールと、

ボリューム満点の夕食で天国へ。


そのまま眠気が限界点へ。。。


したっけ。



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