「東京オリンピック 2020」7 月開催の必然性について

本日、今年一番の猛暑となったようで、

屋外で汗だくになりながら洗車をしつつ

こんなことを考えてました。


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なぜこの時期に?

いよいよ東京オリンピックは

2020 年のこの時期に開催されるようで。

一年を切ったみたいですね。


で、本日、スマホからは

「高温注意。屋外での運動を中止せよ」という警告が。

汗っかきの私は外にいるだけで滝汗の一日で、

持参したタオルはぐしょぐしょになりました。


来年もこの時期にやるんですよね?

屋内競技はまだいいとして、

屋外競技ももちろんやりますよね?

なぜ、この時期にやるんですか?


今日と同条件なら

「運動は熱中症になる危険が高い」

はずなんですけど。

鍛え抜かれたアスリートさん達は

大丈夫!という認識だったりするんでしょうか。


マラソンなどは早朝開催、

としているようですが、

今日なんて朝の時点で 30 ℃超えですよ。


それに、前回(1964 年)の東京オリンピックは

確か 10 月開催でしたよね?

この時期ならば気温も下がってきて

運動にも適していると思うんですが、

なぜこの時期にしないんでしょうか?

勝手な妄想

この疑問について、

私が思うには、ようするに

「この時期に開催した方が

沢山お金を集められる」

いう人たちがいるんだろうなぁ。

という見方をしております。


これが日本全体の景気浮揚に

つながるといいですね。

回答希望

ということで、私の妄想は

確固たるものではありませんので、

これら疑問に明瞭に回答してくれる方、

いらっしゃいましたらコメント、

SNS での DM などで回答を

お寄せください。


納得のいく回答をいただければ

当記事にてご紹介してみたいと思います。


「オリンピック開催を本当に喜ぶ人って誰?」

したっけ。



クリックしてくれるとうれしいです。

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