レヴォーグ年次改良(B型)の噂

先日愛車レガシィを車検で預けた際、

レヴォーグの話題になった時、

「現行は既にオーダーストップしてますよ。」との事。

どうやら年次改良が迫っているようです。

 

関連情報をさらにディーラー氏聞き出したところ、

以下について教えてくれました。

 

まずは箇条書きに。

  1. 発表(発売?)は 5 月?
  2. ハイ/ロービーム自動切り替えシステム搭載
  3. ブラインドスポットモニタ搭載
  4. 1.6GT-S に 17 インチホイール設定
  5. 助手席のパワーシートが廃止

 

では詳しく見て行きましょう。

1.発表(発売?)は 5 月?

発表日時は聞けませんでしたが、

早い人では GW 明けに納車できるのでは?

との事でした。

 

2.ハイ/ロービーム自動切り替えシステム搭載

ハイビームで走行中、対向車のライトに反応して、

ロービームへ自動的に切り替えるというシステム。

他社では採用済みですが、ようやくスバル車にも搭載です。

 

3.ブラインドスポットモニタ

これも既にマツダ車などで搭載されているシステム。

左後方の死角にいる車がいる時、車線変更をしようとすると、

左サイドミラーに警告を出すシステムです。

 

4.1.6GT-S に 17 インチホイール設定

これまでの標準は 18 インチ。

インチダウンに寄って乗り味も若干マイルド方向に

振られるのではないか。

と個人的には思っています。

 

5.助手席のパワーシート廃止

これはちょっと残念かも。

ただ、私は助手席にはあまり乗らないですから、

これは大したことないか…

 

と、ざっくりまとめてみました。

気になった方はスバルディーラーへ出向いてみてください。

教えてくれるかどうかは分かりませんが、

既に全国に情報は行き渡っているようですよ。

 

したっけ。



クリックしてくれるとうれしいです。

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