労働時間短縮→収入減にどう対応するか

備忘録です。

以前お伝えしたとおり、

今月(2019 年10 月)からアルバイト先での

労働時間が減ることになりました。


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社会保険がらみ

その理由はこれ。

これまでほぼほぼフルタイムで

勤務していた私は社会保険に加入しなければ

ならなかったんですが、

会社が黙認して加入無しで

働いていました。


ところが、ついに会社に

お役所?から物言いがついたそうで、

「月間労働時間が 120 時間を超える場合は

社会保険加入を義務付け」

られる事になったんだそうです。

休職すると……

ならば私も社会保険加入すれば……

と思いきや、

「長期休職する場合は加入できない」

とのお達しがあったとのこと。


私は冬の間 1 ヶ月位、

本業?のためアルバイトを

休職することにしておりますが、

これが「1 年間以上勤労継続見込み」

という条件にひっかかったようで、

社会保険加入の条件を満たさないようです。


この職場でお世話になり初めてから

通算では 1 年はゆうに経過していますので

納得行かない点もありますが、

今冬も休ませて頂く予定なので

甘んじて受け入れる事としております。

選択肢増やそう……

ということで、

ほぼ本業状態のこのアルバイトからの

収入激減が必至となったいま、

収入増となる手段を模索しております。


もう一つアルバイトを掛け持ちしようかとも

考えておりますが、

現業もそろそろ潮時かな。。。

とも思い始めています。


「このアルバイト」がなんであるかは

今回あえて伏せておりますが、

当ブログのどこかに答えは書いてあります。


したっけ。



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